おひさしぶりです

最近ツィッターばかりでブログをさぼっていました

しかも作品情報ばかりで犬のことはあまり書いてませんね

仕事と犬の話題は分けた方が良いのかな~?

ところでリカが7月8日に手術しました

7月3日からなんだか体調不良になり

夜中に窓ガラスを怒ったように引っ掻いたり、かと思えば

私のベッドに飛び乗ってくっついて寝たり(←したことないのです)

散歩に行っても10歩くらいで戻ったり、とにかくいつものリカではなかったのです

そして最大の異変は「おまた」

おまたから流れるように透明の汁・・??;)が出て出てびっくり

そして本人も舐めたりこすったり「おまたが異常だ!かゆい!アピール」!

行きましたともさ、動物病院、7月4日土曜日でしたが診てもらえました

MRIとかCTとか最新設備を備えた動物病院

待合室も清潔で広くて人間の病院みたいでした

病名は子宮内膜炎、高齢の雌犬がかかりやすい「子宮蓄膿症」です

私は最初のシェルティも、ラブラドールも、みんな雌犬で

そしてどの犬も7歳前後でこの病にかかりました

あっちゃんも去年の手術の一部はこの病気でした

これはもう手術しかなく、7月8日に手術していただきました

手術は無事成功!先生ありがとうございました!

あと3日くらいで破裂していたかもとのこと・・;;)

精密検査の結果、ほかにもいろいろ良くないところが見つかりましたが・・

今はとにかく手術の成功だけで万々歳です

リカは丈夫な性質で、10歳を過ぎても子宮蓄膿症にならなかったので

この子は雌犬にしてはめずらしくならずに一生過ごせるのかも・・

と淡い期待を抱いたのですがやはりなってしまいましたね

私が15歳の時から4頭の雌犬を飼って、4頭とも子宮蓄膿症になっています。

やはり「雌犬は早い段階で避妊手術をした方が良い」

というのは当たっているのですね・・

明日はリカの肥満について書けたら書きます

 

 

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