「ハロー、ステキな休日をお過ごしですか?・・ふふ・・リカです」

「リカの左目がブルーに写ったって、クマさんが喜んでいるので

見てやってちょうだいね・・ふふ・・困ったクマさんねえ」

「ちょっとだけブラシ中・・ふふ

リカは今ほとんど毛が抜けないので、これは肌のマッサージね」

「こんにちは、あっちゃんです、えへ~

マッサージとはいえ毛は抜けるですよ~

ちゃんとあっちゃんの毛を持って帰ってくださいね~

湿原に毛を残してくと、妖精さんにいたずらされるんですよ~ぐす~」

「何が妖精よ、どんないたずらされるっていうのよ・・・ふふ」

「虫歯になって、硬いものがかめなくなるいたずらです~えへ~」

「・・・・そうなの?」

「ねえねえあっちゃん本当にそうなの?・・・ふふ」

「クマさん、もう帰りましょう~えへ~」

「クマさん、ちゃんとリカの毛を持って帰って来たかしら?( ^ω^;)・・・ふふ」

「あっちゃんの毛は持って帰ってきたですよね~えへ~

だってあっちゃんは虫歯はありませんもの~」

「ねえ、リカの毛は?リカの毛はちゃんと持って帰ってた??

・・・リカは虫歯がひどいんだけど??

クマさん公共良俗に反することしちゃだめよ・・・ふふ」


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