「こんにちは、あっちゃんですえへ~」

「ハロー、リカよ・・ふふ・・ふ」

「あれ~?どうしたですか~リカが心持元気がないですよ~」

「それは、これから事件が起こるからよ・・ふ・・」

「まずは楽しく散歩してたですよ~えへ~」

「えへ~えへ~えへ~^^」

「ふふ・・ふふ・・ふふふ」

「いっぱい走ったですね~えへ~」

「まあまあってところかしら?・・ふふ」

「風のアリーナ裏で記念写真です~えへ~」

「・・・で、帰り道です~?なにか起こりましたか~?えへ~」

「起こっていたのよ・・静かに進行中なのよ・・ふ・・」

「チューリップさんも咲き出しましたよ~えへ~」

「いったいリカの身になにが?・・えへ~」

 

「ちょっと気を持たせすぎよ・・ふふ」

「ガーーーーン、リカ・・なにをしてるんですか~?」

「・・・だから・・マダニがおなかに食いついてたのよ・・・ふ・・」

「クマさん、じょうずに取ってあげてくださいね・・ぐす~」

「っていうか、リカはクマさんの手を煩わしたりしないのよ

リカの歯できれいに取って、最後の仕上げに食べようとしていたところを

クマさんが発見したってわけ・・ふふ・・すごいでしょ?」

「クマさんは薬をぬってたんですね~えへ~」

「お熱が出たり腫れたりしたら病院ですってよ・・ふふ」

「あ~疲れた~ふふ」

「いつまでその格好してるですか~えへ~」


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