「こんにちは、あっちゃんです

し~

みんな静かにするです~

クマさんが、偏頭痛でころがってるですよ~えへ~」

003

 

「ハロー、リカよ・・・ふふ

クマさん、体調不良なら、リカをなでてみたら?

気分転換になるかもよ・・・ふふ」

002

 

「リカ~、リカはわかってないですね~えへ~

クマさんは今、なでるより、なでられたい状況なんですよ~えへ~」

「あらそうかしら?・・・ふふ

クマさんは、ゆうべ眠れなかったみたいだから、

どっちかというと

なでるのも、なでられるのも、おっくうそうなんだけど?・・ふふ」

 

(そのとおり!)

「がるうううううがるううううう・・・・・とにかく、そこをどけるです~」

 

(うならなくてもいいのに・・^^;)

001

 

「はいはい・・・と、

もう、しょうがない、あっちゃんねえ・・ふふ

あんまり、クマさんをナメナメしないほうがいいと思うわよ・・・ふふ」

005

 

「でも、午後からは、散歩に出たのよ・・・ふふ

リカが、そっとしておいたからね、きっと・・・ふふ」

「・・・あっちゃんが、必死にナメナメしたからですよ~えへ~」

006 - コピー

 

「雪の中でのフリスビーは、格別よ・・・ふふ」

006

 

「はあはあはあ・・・あっちゃんも楽しいです~

2回くらいは、あっちゃんがキャッチしたですよ~えへ~」

「そのほかは、全部リカだけどね・・・ふふ」

008

 

「妖精の帽子の木も、元気そうですよ~えへ~」

 

「クマさん、リカを呼んで~ふふ」

 

(リカ~、こっちにおいで~)

 

「は~い・・・ふふ」

011


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